4月1日午前11時39分ごろ三重県南東沖でマグニチュード6.1の地震がありました。
マグニチュードはともかく震度的にはそれほどでもなかったのですが弊社内でも緊急地震速報のアラートが至る所から鳴り響いて心臓に悪い。
そんな中で私のMADOSMAもバイブレーションと下記のような表示が。
MADOSMAが受信した緊急地震速報 pic.twitter.com/4racf78Owt
— Ovis⋈ひつじのひと (@hitsuji_no_hito) April 1, 2016
IT系と日常系の備忘録。三日坊主。
4月1日午前11時39分ごろ三重県南東沖でマグニチュード6.1の地震がありました。
マグニチュードはともかく震度的にはそれほどでもなかったのですが弊社内でも緊急地震速報のアラートが至る所から鳴り響いて心臓に悪い。
そんな中で私のMADOSMAもバイブレーションと下記のような表示が。
MADOSMAが受信した緊急地震速報 pic.twitter.com/4racf78Owt
— Ovis⋈ひつじのひと (@hitsuji_no_hito) April 1, 2016
以前「ASP.NET MVC5実践プログラミング」の書籍レビューをさせていただいたんですが、今回「独習ASP.NET 第5版」のレビュアーを募集されていたのでまたしても献本いただきレビュアーをやらせていただきました。
前回レビューをしていたころはJSP案件に携わっていたのですが、今はASP.NET(MVCではない)案件に投入されておりますので渡りに船!
ASP.NET MVC5実践プログラミングはその名のとおりASP.NET MVCについてまとめられた書籍であるのに対しこちらは今も多く使われているASP.NET Webフォームについてまとめられた本になります。
MVCについては特に触れられていないので購入時は注意。
また、あくまで「第5版」なだけですのでASP.NET 5についての本でないことにも注意。
最近パスワード管理ソフトをRoboFormから1Passwordに変えました。
この1Password、なぜか私の環境だと新しくログイン情報を登録するときに登録ウィンドウが画面外に表示されてしまって操作ができなくなってしまう問題に悩まされています。
普通のウィンドウならタスクバーのアイコンを右クリック(Windows 7から(?)はShiftキーを押しながら)して移動を選択してやれば移動できるんですが、この1Passwordのウィンドウはタスクバーにアイコンがでてこないのでその方法が使えません。
というわけで検索したところ
http://www003.upp.so-net.ne.jp/shigeri/technique/outwindow.html
を発見。
画面の中に持っていきたいウィンドウをアクティブにして(Alt+TabとかWindows 10なら仮想デスクトップの切り替え画面からでも選択できますね)からAlt+スペースを押し、Mキーを押下するとマウスカーソルが十字のアイコンになります。
その状態で一度矢印キーをなんでもいいので押して、マウスカーソルを動かすと画面外に消えてしまっていたウィンドウがマウスカーソルのある場所にぴょこっと飛んできます。
Alt+スペースキーはウィンドウの左上にあるアイコンを右クリックしたときに出てくるメニューを表示させるショートカット。こんなショートカットもあったんですね。知らなかった。
Windows 10になってからMicrosoftはユーザーに要望や不具合をダイレクトに伝えてもらおうと「Windowsフィードバック」というアプリを搭載してるわけですが、このアプリにある「アプリとゲーム」というカテゴリを開くと以下のような表示になります。

Windowsフィードバックの日本語版はMSに対する罵詈雑言じみた投稿が多く辟易してあまり見てなかったので知らなかったのですが、この「アプリとゲーム」というカテゴリはMicrosoft製のストアアプリに対するフィードバックができるのかと思っていたらそれ以外のサードパーティアプリが表示されてます。
以前
という記事を書いていたのですが、あえとすさん(id:aetos382)から正しい登録方法を教えてもらいました。
HKCR.ts の中に PerceivedType という値はありませんか。
この値がある場合、
HKCR\SystemFileAssociations.ts
または
HKCR\SystemFileAssociatons<PerceivedType の値>
の下の shell をいじってやるといいかもしれません。
というわけで、以下のようなレジストリを登録することでばっちり解決。
[HKEY_CLASSES_ROOT\SystemFileAssociations\拡張子\shell\適当な名前]
@="○○で開く"[HKEY_CLASSES_ROOT\SystemFileAssociations\拡張子\shell\適当な名前\command]
@=""プログラムのパス"
レジストリの中では個々の拡張子に対するもののほかに、動画や画像といった分類で紐づけることができるらしく(Windows XPのころからこの仕組み)、私が紐づけたかったts拡張子もPerceivedTypeがVideoとして登録されていました。
Windows 8.xまでは[HKEY_CLASSES_ROOT/.ts]のshellを直接変更するだけでもよかったのですが、Windows 10はだめになったんですかね。
参考:
Windows XPの関連づけ設定の仕組み
安価に利用できるWindowsレンタルサーバーとして有名なExpressWebですが、ずいぶんと前から新規登録を停止してとうとうこのたびサービス終了だそうです。
というわけで乗り換え先になりそうなWindowsレンタルサーバーを調べてみました。
Windows Phone / Windows 10 Mobile Advent Calendar 2015の2日目の記事です。
2015年ももうあと少しでおしまいですね。
昨年のWindows Phone Advent Calendarで私はこんな記事を書いていました。
2014年は海外では様々な端末が発売されたものの、日本ではFZ-E1(通称鈍器)というWindows Phoneに近いWindows Phoneではない端末が発売された以外何も進展のない年でした。
それがどうでしょう。今年はマウスコンピュータ社製のWindows Phone端末、MADOSMAが発売されたと思ったら最終的に7社もの企業がWindows PhoneないしはWindows 10 Mobileを搭載した端末を発売すると発表するなど、長かった氷河期を抜けたかのように大きな転換を迎えました。
そんな2015年を大雑把に振り返ってみましょう。
4月ごろに書いておいて下書き状態で残ってたのを掘り起こし・・・。
自宅で利用している録画サーバーはESXi上のVMで動いてまして、録画ファイルを保存するためにHDDをRDMで接続しています。
ここ最近そのVMが不調でフリーズしがちだったので、そろそろWindows 7な録画VMを廃止して、Windows 8で環境を作り直そうと画策したのですが、新たにVMを作ってそちらからRDM接続したHDDに接続したところ、

こんな風にまだフォーマットしていないHDDとして認識されてしまい、中に入っていたデータが読み込めなくなる事態が発生・・・。