Anker Roav FM Transmitter F2のUSBメモリー接続時の音楽ファイルの再生順について

伯父から車を譲ってもらったんですが、15年物の古い車で、CDかMD、FMラジオしか音楽再生手段がない。
近所に買い物に行くくらいならともかく、実家に帰るときなどある程度の距離を走るときは音楽が欲しい。

スマートフォンには容量の都合音楽ファイルを入れておきたくないので、USBメモリー対応のFMトランスミッターを物色し、AnkerのRoav FM Transmitter F2を購入しました。

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Windows Package Managerに思うこと

日本時間5月20日0時から始まったMicrosoftのBuildで、Windows Package Managerが発表されました。

Windows Package Manager Preview

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MQTTHomeClientをプラグインで機能拡張できるように改良した

この記事で作っていたMQTTHomeClient。
MQTT Brokerから受け取ったTopicから処理を分岐させるんですが、ここで呼び出すWakeOnLANの処理をプロジェクト内で実装しています。
どうせ私しか使わないんでべたべた書いてもいいんですが、勉強がてらMQTTのクライアントの機能拡張をDLL追加でできるように改良してみました。

まぁ参考サイトのコードをコピペゲフンゲフン採用させてもらって、WakeOnLANの処理を外部プロジェクトのクラスライブラリ側に寄せただけです。

Interfaceを定義してやって、DLL側とプログラム側でInterfaceに沿った処理を突っ込むだけなので、割と簡単に実装できますね。いやまぁInterfaceの設計が多分一番大変なんでしょうけども。バージョンアップごとに変わっていったらプラグインの追従が死ぬので。

参考サイト

「Ok Google,パソコンの電源を入れて」 を実現したい(IFTTT、MQTT、Raspberry Piを用いる方法)

家で仕事をしているのですが、普段寝る前にはパソコンの電源を落としています。
朝起きて身支度をして、仕事部屋に行ってからパソコンの電源を入れて・・・よりはデスクの前に来た段階で電源が入っていてほしい。

というわけで、朝起きたときに枕もとのGoogle Assistantに「パソコン付けて」というだけで電源が入るようにしました。

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MQTTのクライアント側処理サンプル(.NET Core 汎用ホスト版)

個人的に作ってるアプリで必要だったので調べた成果。

MQTT BrokerはBeebottleを想定しつつ、一応汎用的に動くはず。

Beebottleの場合、アカウントIDにトークンを指定してください。

内部的にはMQTTのライブラリとして MQTTnet を使用しています。

RaspberryPiにDHCPサーバーを構築する

一般家庭ならDHCP機能はルーターが受け持ってくれるので、DHCPサーバーなんて立てる必要がないです。

が、一般の家庭じゃない我が家としましては、DHCPサーバーもルーターとは別に管理したいな、と。
NURO光のルーター(F660A)だと、固定アドレス割り当てがやりにくくて・・・。

今回は以前SoftEtherをインストールしたRaspberryPiに構築することにしました。

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