最近Twitter界隈で知ったNintendo SwitchのFit Boxing、何やら大変出来の良いエクササイズゲームだそうで。
IT系と日常系の備忘録。三日坊主。
最近Twitter界隈で知ったNintendo SwitchのFit Boxing、何やら大変出来の良いエクササイズゲームだそうで。
大学時代に使ったっきり全く使う機会のなかったMacを触れる環境が欲しいなと思いぽちりました。
最近痩せたとはいえそれでも111.5kgあるひつじです。
来月で28歳、30歳の大台まであと2年しかない中、このままずるずる行くと本当に早死にする可能性があるという危惧にかられ、重い腰を上げて(実際重い)肥満外来に行くことにしました。
手元のRaspbianを入れたRaspberryPiをいじった時の覚書。
Linuxコマンドとか使わないとすぐ忘れる・・・。
以前中部電力から別の電力会社に切り替えるため、スマートメータを取り付けてもらったんですが、スマートメーターって電力会社との通信だけでなく、個人に対して通信もできるようになってるんですよね。(HEMSとか)
今の電力会社は電力情報をAPIでくれないので(くれる電力会社あるんだろうか)、日々の電力消費量を見るためにはサイトを見る必要があるんですが、スマートメーターから取得できるならそれで確認できるなということで、試してみることにしました。
以前購入したWindows Storage Server 2012搭載のNASにWindows Storage Server 2016を入れて遊んでいるのですが、標準のイーサネットドライバ(MS製)だとWake On LANが利用できないようです。
調べてみると下記のブログを見つけました。
こちらの記事では2012 R2にドライバをインストールしており、同じように試してみたのですが、うまくいかず。
さらにほかの記事を参照してうまくいったのでまとめ書き。
Mirakurunを動かしているマシンを初期化して再度環境を作り直した際、下記のエラーが発生した時の暫定対応メモ。
Error: getaddrinfo ENOTFOUND ****::****:****:****:****%イーサネット at GetAddrInfoReqWrap.onlookup [as oncomplete] (dns.js:57:26) ※*の部分はIPv6アドレス
Mirakurunを動かしているマシンはLinux環境ではなくWindows 10環境。
Node.jsのバージョンは10.15.1 LTS。
Mirakurunのバージョンは2.8.4。
ネットワークアダプタのプロパティから「インターネットプロトコルバージョン6(TCP/IPv6)」のチェックを外す。

とりあえずこれで発生しなくなる。
あまりにやっつけな対応なので、いつか時間があったらちゃんと確認するかもしれない。(たぶんしない)
まぁメインパソコンではなく、録画専用パソコンなので、IPv4さえあれば問題ない。
もともとAzure Functionsで動かしていたアプリをLinux上に持って行った際、下記のようなエラーが発生しました。
Azure Functionsで動かしていたプログラムがあるんですが、(たぶん実装が悪いのだけど)課金が結構な額となってしまい、またDBを使うとなるとそれはそれでよい金額となってしまいます。
というわけでAzure Functions用に作っていたプログラムを.NET Coreのコンソールアプリとして置き換えて、Google Compute Engine上のLinuxで動かすことにしました。
伊勢さん(id:iseebi)のTwitterでの投稿を見て初めて知ったのですが、Google Compute Engineって無償枠ってのがあったんですね。
Google Compute EngineはいわゆるIaaS。 AWS の EC2やAzure VMと同じく、時間単位での仮想マシンリソースを提供するサービスになります。
Google Cloud Platformの一サービスですね。
無償枠の上限は下記の通り。
メモリーは600MBと小さな仮想マシンですが、ただで使えるのは良いですね。
早速登録しました。