録画マシンをこれまでより小型のものにするべく、データの移行をしておりまして、ちょっと迷ったので備忘録。
録画マシンではMirakurun、EDCBを利用したテレビの録画と、どがらじを利用したラジオの録音を行っています。
テレビ録画のほうは、AppData内のデータとプログラムフォルダをそのままコピーしてやればいいんですが、どがらじの場合、AppDataの中身をコピーしただけだと、録音予約が移行できません。
IT系と日常系の備忘録。三日坊主。
録画マシンをこれまでより小型のものにするべく、データの移行をしておりまして、ちょっと迷ったので備忘録。
録画マシンではMirakurun、EDCBを利用したテレビの録画と、どがらじを利用したラジオの録音を行っています。
テレビ録画のほうは、AppData内のデータとプログラムフォルダをそのままコピーしてやればいいんですが、どがらじの場合、AppDataの中身をコピーしただけだと、録音予約が移行できません。
あくまで推論なんですが。
リモートデスクトップを利用したいのであれば、ユーザーを登録する際、Microsoft Authenticatorによる認証を利用しないほうが良いかもしれない。
TV録画マシンを初期化するにあたって、いつも通りクリーンインストールした後の設定画面でユーザー登録をする際、Microsoftアカウントを用いました。
この時、普段はメールアドレスを入力後、パスワードを聞かれるところで、Microsoft Authenticatorを利用した認証を用いて認証を行いました。
で、普段このマシンはモニターにつながず、作業するときはリモートデスクトップを用いるため、リモートデスクトップを有効にして、ファイアーウォールもリモートデスクトップの設定がされていることを確認したうえで、ユーザー名とパスワード (Microsoftアカウントの)を入力して接続しようとしたところ、
お使いの資格情報は機能しませんでした
なんでやねん。
いくつか設定を確認してみましたが、特に異常はなし。
思い当たる節といえば認証を普段と違う方法で行ったくらいなので、一旦ローカルアカウントに切り替えてから再度Microsoftアカウントに切り替える作業を行いました。
この時Authenticator認証ではなく、パスワード認証を明示的に用いました。
そしたら何事もなかったかのように正常にリモートデスクトップで接続可能に。
可能性としては、パスワード認証ではなくAuthenticatorによる認証を行った場合、ユーザーのパスワードがWindowsに反映されないんじゃないかなぁと。
そんなことあるんかいな(PIN認証でなく通常のパスワード認証をしたいときどうなるんや)という思いはあるんですが、まぁ私の環境ではこういう問題が発生した、ということで。
やはりまずはローカルアカウントを作成してからMicrosoftアカウントを紐づける運用が鉄板なんだなと実感したのでした。
家で仕事している関係で、朝から晩まで机に向かってます。
さらに言えば休日も大体パソコンを触ってるので、毎日机に向かってるわけです。
ともなれば机も良いものにしたいなと。
今使っている机は前借りていたアパートで使っていたものですが、狭い部屋でも導入できるようにそれほど大きくないものをチョイスした関係で、奥行きが60cm程度。
通常であれば十分なところなんですが、43インチ4Kモニターが陣取っている関係で、普通に机に向かっているとモニターとの距離が近い。目が痛い。
また、ずっと座っているわけなので、体にもよろしくない。ただでさえ太っているのにじっと座ってるんだから腰も痛くなる。
というわけで、ずっと考えていたのですが、ころちゃんさんやてるろーさんのつぶやきを見て、スタンディングデスク良いな・・・と。
電動昇降デスクのFlexiSpot買ったのでレビュー書いた。DIYで天板を自由変えられるので、ある程度広いデスクが欲しい人で、自宅で長時間作業する人には最高だと思います! / DIYの電動昇降デスク買ったら捗った https://t.co/2gPzp9ZqHd
— ころちゃん (@corocn) January 26, 2019
https://t.co/fI0HslH8JG とは全く関係なく、見積もり中の中古オフィス什器会社の対応が酷かった流れで、社にFlexiSpotを5台ぐらい導入しようか検討中です。マニーの問題で買うにしてもE1になると思うけど。
— てるろー (@terurou) January 27, 2019
普段大切なデータをどのようにバックアップしていますか?
私の場合、大切なデータとしては
今回その大切なデータを失ってしまうところでした・・・。
以前、ワタミの宅食を使い始めたとブログ記事を書いたことがあるのですが、3か月ほど前から注文しなくなりました。
足がでかくてなかなか靴が見つからないひつじです。
普段はいている靴は30cm、足幅も3E相当のもの。
このサイズになると普通の靴屋ではなかなか好みのものがお手頃価格で見つからず、いつもは岐阜県の土岐市にある土岐プレミアムアウトレットに行って、アウトレット価格のものをひたすら探していたんですが、それでも良いお値段。そして物がない。
秘密鍵、どうやって管理してますか?
適当に.sshディレクトリに入れたまま?USBメモリーなどに格納?はたまたクラウドストレージに保管?
私はこれまで.sshディレクトリに突っ込むだけだったのですが、万が一ファイルが漏洩したり、ストレージが吹っ飛んだ時に困るので、もう少し安全な管理方法がないか考えたうえで、Dropbox上でCryptomatorを利用して暗号化することにしました。
Windows XPのHotfixが公開されるたびにSP+メーカーで統合イメージを作成したうえで、nLiteをつかって不必要なファイルやサービスを消して少しでも軽量化した状態のXPをインストールすることが趣味(?)だったひつじです。
さすがに今はそんなことをすることはないんですが、Windows 10の大型アップデートがあるたび、クリーンインストールをするようにしています。ただのアップデートだとごみがたまって気持ちが悪いのと、たまに環境の棚卸をしないと、いざ環境がぶっ壊れてしまったときに復旧が大変なので・・・。
最近のPCはUSBメモリーでブートしてOSをインストールすることができますが、イメージファイルとして公開されてる場合はRufusなどのソフトを使う必要があって面倒。
そんなわけで、CD/DVDに焼いたり、USBメモリーに書き込む以外の選択肢を取ることにしました。
特に情報もなかったので今後発生した時の対応用に備忘録。
私の環境ではOperaを起動すると、いくつか固定しているタブと、スピードダイアルのタブが表示されるように設定をしています。
なぜ発生するようになったかはわからないのですが、突然Operaを起動して、固定タブ(6件ほど)が読み込み終わった直後くらいにフリーズし、うんともすんとも動かなくなる事象が発生。
旅行に行く直前だったのでそのままほったらかしで置いておいたのですが、7日後帰宅してもそのままだったので、処理が完全にストップしている模様。
一度プロファイルをすべて吹っ飛ばしてから起動してみると、問題なく起動します。
なお、プロファイルは下記のフォルダのファイルです。
C:\Users\ユーザー名\AppData\Roaming\Opera Software\Opera Stable
仕方がないのでざっくりいくつかのファイル、フォルダを改めて生成されたプロファイルに張り付けていって、どのファイルがおかしいのかを確認したところ、「Preferences」を戻したタイミングで再度フリーズ発生。
「Preferences」ファイルはOperaの設定ファイルになります。
中身はJSONなので、いったん整形したうえで、こちらもざっくりと改めて生成されたファイルと比較しながら検証してみたところ、"sync"の項目をもとに戻したタイミングでフリーズ発生。
よくわかりませんが、Operaの同期機能が悪さをしているようです。
というわけで、フリーズが発生していたプロファイルに戻したうえで、「Preferences」ファイルの"sync"の項目のみ改めて生成されたファイルの表記(下記の通り)に戻してから起動してみたところ、フリーズが解決しました。
"sync": {
"keep_everything_synced": false
},
当然同期ができなくなっているので、再度同期設定を行いましたが、それ以降は発生しておりません。
同期用のキーか何かが有効期限切れになったにもかかわらず破棄されなかったとかそんな感じなのかなと思いつつ、内部的な挙動がわからないので断定はできず。
つまりはサクラ大戦です。
東京赤坂、草月ホールにて、サクラ大戦歌謡ショウより~『夢見る男たち~地獄変~』 と題して、サクラ大戦のショウが行われたので見てきました。